霞が池の東面から見た内橋亭。亀甲島南端の紅葉が午後の光に美しく映えます。 

 


 亀甲島を左に見ながらほんの数歩、島の北端が見えてきます。先端に立つ背の高い岩は亀甲島の先端、亀で言えば頭の部分を模しています。

 


 唐崎松の「一の枝」。霞が池の上まで長く広がっています。池の上に伸びたこの枝を雪から守るため、池の中に立てた長い柱と多くのわら縄が使われています。

  




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