霞が池を巡り終え、噴水の近くまで歩を伸ばしました。この噴水は逆サイフォンの原理を応用し、霞が池との落差を利用して自噴する 止まる事のない噴水です。 兼六園ではこれからの数日間、短いけれど華やかな時間が過ぎて行きます。