たとえ夜祭であっても、明かるい間に現地へ入っていたい・・・、というのが私の考え方。 こんな素晴らしい雰囲気に浸れるのも、時間を自由にできる身の特権です。 そして時が過ぎ行くとともに、祭りのムードが町全体に広がって行く様を、五感の全てで感じ取ることができます。